Category: リーディングファシリテーターからのメッセージ

読書会で仕事になるんですか?

リーディング・ファシリテーターという職業があるんですか?読書会で仕事になるんですか?これは、最近よく聞かれる質問です。今日は、そんなご質問に応えていきたいと思います。

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「中年の危機」すら仲良しに?!

40代から50代にかけては「中年期の思春期」といわれ、「中年の危機」と捉える風潮があるそうです。自分だけが漠然と不安に襲われるのではなく、意外と多くの人も同じ状況に立っている。自分に才能や勇気がないからでもありません。中学生が陥る思春期と同じように、「そういう時期になれば、そういう状況になってしまうもの」なんです。そして、そんな意識が持てるのも、あるいは、そんなことに気づけるのもRead For Actionならではです。

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Read For Actionで「人生100年」にツッコミをいれてみる?!

今年の流行語として話題にもあがっている<人生100年時代>という言葉。この言葉を聞くと「わかるけど、、、将来のことを考える余裕なんてないわ。今が大変なんだから」そう思われることもあるでしょうか、、、けれども、「人生100年」という言葉に出会ったのもなにかの縁。あなたと同じ気持ちを持つ仲間とともに、「人生100年」に軽快なツッコミをいれてみませんか?

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本との出会いが人を動かす

「この本で読書会やりたい!」という一冊の出会いがあってようやく重たい腰があがるタイプのリーディング・ファシリテーター下良より、本との出会いがどのように人を動かすのか、というお話です。

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【Read For Actionのどこがイイ?!】本の知識や智慧を「自分のもの」にできるから編

読書会はまさに、本の知識や智慧を「自分のもの」とするための場です。そして読書会に参加をすることで、あなたは生きるための哲学や思想を持つようになるのです。なぜそういうのか?それを、3つのポイントで順を追いながらお話ししたいと思います。題して「Read For Actionに参加すると、なぜ本に書かれた知識や智慧が『自分のもの』になるの?!」どうぞここから続きをお読みください!!

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Read For Actionの読書会は一石三鳥?!

Read For Actionは一石二鳥の読書会です。積読は解消され「こうすればいい!」と本に書かれたノウハウが手に入る?!ひとり読書では味わえない、プラスαの楽しみがあるのも、Read For Actionの醍醐味です。いや、もしかすると、、、人によっては一石三鳥かもしれません。なぜなら、ここには安心安全に人と交流できる場があるからです。

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なぜRead For Actionに参加すると『人好き』になるのか?

今日のお題は「なぜRead For Actionに参加すると『人好き』になるのか?」です。その秘密は、Read For Actionの醍醐味でもあり、読書会をファシリテートするリーディングファシリテーターが最も大切にするところ、『ダイアログ』にあります。ではその『ダイアログ』とは、いったいどういう意味なのでしょうか?そこに『人好き』になるヒントも隠されています。

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ReadForActionは深化もし、そして進化もする

オンライン好き、読書会も大好きのシニア・リーディングファシリテーターの酒井美佐が、RFAの新しいカタチであるオンライン読書会の可能性について書いてみました。オンラインも読書会も初めての皆さんはぜひ会場の読書会へまず足を運んでみてくださいね!

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課題本のあるRFA読書会の効果・効能

久々に触ってみた『ネクスト・ソサエティ』。読書会の課題本になることで、意外なヒントとの出会いに繋がるのかもしれません。課題本があればその本が話題ですぐ繋がります。課題本のある読書会の効果効能を酒井が書きました。

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意外なお声がけが誰かをHAPPYに

読書会の参加者さんからのお声がけでとても暖かく、嬉しくなった酒井です。嬉しくなると人は今度は誰かにお声がけしたくなるものです。そんな心地いいコミュニティがRFA読書会だと思っています。

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Read For Action読書会は「アイデア」の源泉です!!

今回は「アイデア」をキーワードにRead For Action読書会の魅力をお伝えします。ご存知ですか?!Read For Action読書会は「アイデア」の源泉であるということを!この読書会は「アイデア」が溢れる読書会であり、「アイデア」を形にして、そのための「初めの一歩」を導く読書会でもあります。アイデアを作るだけに留まりません。それを世に出すために「まずは何をする?」という、初めの一歩を後押しする読書会でもあります。だから「行動する読書会」ともいわれるのです。

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読書会に区別はあっても差別はありません!

私が行っても大丈夫かしら? 一番聞かれる質問なんです。わかります・・・私も初参加まで時間がかかりました。 今日はそんなあなたに一言、この言葉をお送ります。 『読書会に区別はあっても、差別はありません!』

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Read For Actionのどこがイイ?!

今回は、Read For Actionの「どこがイイのか?」ということについて綴っていきたいと思います。ジャンルや作家からもたらされる「本」に対する苦手意識。それが「和らぎました!」というお話は参加者さんの声としてもよく聞くことです。ですが今回は、なぜそうなるのか?がポイントです。苦手意識が和らぐ秘密は。。。

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読書会あるあるって何だと思いますか?

読書会あるあるって何だと思いますか? リーディング・ファシリテーターの酒井美佐です。 書く書く詐欺でしたが、今日から張り切って書いていきます。 あるある”ブログの書く書く詐欺”の私が、読書会あるあるをご紹介します! つまり、なんなのか?(下良さんのブログをひきつぐと) 『なんだか繋がっていく!これが引き寄せか?』

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「それってつまり、どういうこと……?」

仕事をしていると、上司やクライアントから「それってつまり、どういうこと?」「だから何?」「それはどうしてそうなったの?」と聞かれておろおろしてしまうことはありませんか? ビジネスに必要な「説明するスキル」を楽しく身につける方法があります。

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価値観の「食わず嫌い」を治します

「嫌い」だと思っていたものを「好き」になってみたり、「面白いはずがない!」と思っていたものが意外に面白かったり。自分にとっての好機を得るという意味において、「食わず嫌い」であり続けることは、とてもモッタイナイ!そんな「食わず嫌い」をRead For Actionで治してみませんか?異なる価値観の「食わず嫌い」が治ります。

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偉大なる先人の智慧から「今を生きる」ヒントを得てみませんか?

24時間年中無休しかも無料で誰でも簡単に情報が手に入るようになった時代だからこそ、消費のための情報ではなく、真理に迫る文章から、今の自分にとって「必要なこと」を得てみませんか?文章が堅く「読みにくい」といった第一印象を持たれる作品であっても、Read For Action読書会では、楽しみながら自分にとって必要な「何か」を得ることができます。

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「本談義」は、やっぱり面白い!

読んだ本の感想や気づきをシェアし合うことで、思わぬ刺激を受け、それまで関心がなかった本やジャンルに興味がわく…そんな入口となるのが読書会。 Read For Action読書会なら、未読のまま気軽に参加できるのが特徴です!

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Read For Actionをきっかけにする『パラレルキャリア』

「自分らしさ」や「多様性」に注目が集まるが昨今。たとえば、子どもたちが自分たちの将来を描くなか、大人が抱える「仕事」に「自分らしさ」を後押しする施策は日本の社会でも模索されている現状があります。では、、、あなたはこれまでと同じ「働き方」で、満足していることができますか?それとも働き方のなかに「自分らしさ」を追求していきますか?

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「できない」を「できる」に変えるRead For Action

子どもの頃に養われた「本嫌い」。「本が眠気の呪文書」であり「そもそも自分は本を「読めない」人間である」と疑わなかった私でも、「本を読める」ようになり、本のオモシロさを味わえるようになったからこそ、お伝えしたいのです。「続かない」「能力がない」などの<自分のできない>に嫌気がさしているならば、それを「できる」に変える方法がありますよと。

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『言葉』をすり合わせる価値

ちょっとした言葉の掛け違いがコミュニケーションギャップに繋がります。もし人間関係において「言葉のすり合わせ」ができると、苦手だと思っていた人をチャーミングに思えてしまうことは意外にあることかもしれません。とはいえ、言葉をすり合わせる一番の醍醐味は、、、あなた自身の中にもたらされるのです。

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Read For Actionであなたの「常識」を疑う...!??

情報爆発社会において、<昨日の非常識が今日の常識>という状況に出会うことは、もしかすると珍しくなくなるのでは、と思うことがあります。でもだからこそ、問われるのかもしれません。「あなたは、何をあなたの『常識』としますか?」と。

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Read For Actionを子育て支援のツールとして活用してみませんか?

「ライフワークバランス」という言葉とともに、国も積極的に「仕事と生活の調和」のための制度を整備しています。なかでも「子育て」に係るトピックはどの世代にも関心ごとだと思いますが、実生活に活用している人は少ないようにも思います。ここでは実体験も踏まえてその理由を探るとともに、もっと身近に、しかも簡単に若いパパママを応援できるツールとしてRead For Actionをご紹介しています。読書会から、若いパパママを支えるのです。

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多様化と流動する社会での「働き方」をRead For Actionで見つけることができます。

多様化と流動する流れの中にある社会。過去からの業績アピールやこれまでの営業手法では、新規顧客が獲得できていないかもしれません。会社の中核を担う人材を育成しようにも、有能な社員が次々と会社を辞めて人材の流出が激しくなっているかもしれません。そこでご提案です。人と本を通じて、「働き方」に必要な<新しい発想>と<未来のビジョン>を探してみませんか?

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60日・読書会プロジェクト!

読書会初開催からSmile Study倶楽部での初登壇、参加してきた読書会など、60日間の読書会三昧を綴ったレポートです。60日を終えて、どんな変化があったのか?その「変容」の軌跡をぜひ、ご覧ください!

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あなたの視野を広げる「意外なもの」が、この読書会にあります

情報爆発時代といわれ、世の中の情報量は既に「世界中に存在する砂浜の砂の数以上にある」といわれているほど溢れかえっています。でも、だからこそ、あなたにとって「いい情報」を得たいと思いますよね?そんな「情報」を得る方法をご紹介しています。とくに、あなたの視野を広げてくれる「意外なもの」の得かたです。

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「自由な発想」が出し合えるRead For Actionを研修で使ってみませんか?

経験や立場などに臆することなく自分の意見を発現できると、「思いもよらない意見」が思わず出てくることがあります。そして、周りの参加者も一緒になって盛り上がり議論が活性化します。でも、どうやったらそうなるのでしょう?その方法を、こちらでご紹介しております。

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会議を「読書会」にすることで得られること

皆さんが想像する「会議」のイメージは、どんなものでしょうか? きっと「時間の無駄」「長すぎ」「退屈」など、ネガティブなものばかりですよね。 会議を「読書会」にしてみると、こんな良いことがあるのです。

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あなたは部下の「心の疲れ」を知っていますか?読書会は「心を開く場」としても活用できます

ここ最近の出来事としても職場の「過労」が原因のニュースが取りざたされることがあったわけですが、未だに「過労」は社会問題であることは間違いなく、特に、精神状態からの労災補償の状況は見逃せないのです。一見気丈そうにみえる社員でも、その心のうちに疲労を溜めていることは珍しくありません。そんな社員の胸の内を開く「きっかけ」となるコミュニケーションの場をご紹介します。

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グループでの読書を通して「職場の共通言語」を持ってみませんか?

職場でのコミュニケーションで生じがちな「コミュニケーションギャップ」。たとえ時代のキーワードであり、ビジネスマンとして欠かせない視点だといわれようとも、自分たちが「当たり前に理解している」ことが、職場の誰もが当然のように知っているとは限りません。それを解消する方法についてご紹介します。

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ビジネス書への苦手意識、克服してみませんか?

ビジネス書、と聞くと「なんだか難しそう」とか「私には関係ないわ」という印象を持っている方は多いのではないでしょうか。でももしそんな概念を覆し、気楽に楽しく読める読書法があったらいいですよね。実際に苦手意識を克服したファシリテーターよりご説明します。

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